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2010年6月24日 (木)

ヴェラブランカ圧勝

1口出資していますヴェラブランカが約1年ぶりの復帰戦を

7馬身差の圧勝で決めてくれました。

池江先生、陣営の皆様ありがとうございました。

時間がかかり心配していましたが、

当初の期待どうり芝ダート兼用で

かなり期待できる存在だと確信しました。

530キロのクロフネ産駒なのでタフな馬であってほしいですね。

先生がこれからどういったレース選択をされていくのか

そちらも楽しみですが、秋には大きな舞台にいてほしいです。

贅沢言ってすみません。

ラジオNIKKEI賞のトゥザグローリーは秋に向けての通過点であってほしいで
す。

ダービーを好位で競馬してきたことが生きてくるように思います。

(HN とっきー)

2010年6月12日 (土)

ダービーお疲れさまでした。

池江先生、ダービーは楽しめましたでしょうか?

最後の直線では残り200くらいで先頭にたちましたね。
本当に力が入りました。しびれました。
冗談抜きで腰が抜けそうでした。ガクガクきてました。
危なかったです。いや本当に・・・。
「圭太〜!圭太〜!」と魂のおたけびをあげました。
トゥザグローリーのダービーは7着の結果に終わりましたが
デビューからこの短期間でこのメンバーを相手に凄かったです。
私は本当にこの馬に出資してよかった。
池江先生、陣営の皆様、本当にありがとうございました。

ところで、最後はささったようになってしまったようですが、
トゥザはもしかしたら追い抜いた馬達を見ていたのではないでしょうか?
あの状況でそんなことはありえないことなのでしょうか?
私は素人目ながらそのように疑っております。
トゥザはまだまだ本気で走っていないのではないかと。
だとすればそれこそ恐ろしい馬です。
最後まで集中して走ることが今後の課題なのでしょうか?
このまま在厩でトレーニングをしていただけると聞きました。
嬉しいです。さらにさらに期待が高まります。

本日、同じくキャロットで出資していますヴェラブランカが再入厩した
と公式に出ていました。この馬は復帰まで本当に時間がかかりましたが
当初の期待どうりの活躍ができる馬だと信じております。
トゥザ同様にこれまたデカイのがいいです。グラマーです。

(HN とっきー)

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